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「肌を知る。」次世代スキンケア・プログラム / アメリカ

スキンケアの分野で世界的に活躍するゼイン・オバジによって開発された、スキンケアラインが『ZO Skin Health(ゼオ スキンヘルス)』。医療機関専売のドクターズコスメです。 ゼイン・オバジは、独自の研究から「ZO SKIN HEALTH Circle」というスキンケアの新たな枠組みを誕生させました。 肌へ効果のある成分を角質層まで浸透させ、見た目だけでなく肌本体の機能を細胞レベルで取り戻し、健康でトラブルやダメージのない、まるで生まれたてのようなみずみずしい肌へと回復させていきます。 「スキンヘルス」という言葉が示すように、肌の健康を取り戻すためのステップがプログラムされているのが特徴です。

皮膚本来の機能が正常に働く健康なお肌へ / アメリカ

アメリカ・ビバリーヒルズにおいて皮膚科医として活躍されているDrオバジによって開発されたブランドです。日光や加齢、金属アレルギーによってダメージをうけた肌は表面のケアだけでは本来の健康な肌を取り戻すことはできません。オバジの製品は、表面上のお肌を美しくみせるものではなく、お肌の細胞機能や再生サイクルを改善させ、トラブルやダメージのない健康でみずみずしい肌へと回復させます。

皮膚科医も薦めるナチュラルスキンコスメ / フランス

フランス中西部にある小さな村、ラロッシュポゼの湧き水は、昔から皮膚に有用な水として親しまれてきました。この水は17世紀、アンリ4世とルイ13 世の主治医シャルル ミロンが分析した記録が残っているほど。19世紀には、ナポレオンのエジプト遠征から帰還した兵士が皮膚を癒すために訪れたことでも知られています。1913年には、公にターマルセンターとして認定され、現在では年間約1万人もの人が訪れています。

臭いのもととなる「汗」を制御する画期的な制汗剤! / デンマーク

クラウスリーマンによって設立されたリーマンA/Sという、デンマークのスキンケア製品メーカーによる画期的な制汗剤。シンプルでありながらも挑戦する野心をビジョンとしています。クラウスリーマンの妹、ボディルが足元の過度な発汗に苦しんでいたことをきっかけに、1979年にパースピレックスを開発しました。一般のデオドラント製品は別な香りで汗を隠したりしますが、パースピレックスは汗腺深部に角栓を作り、フタをして臭いのもととなる汗を制御します。他とは違う制汗効果で、市場で最も効果的で長期的な制汗剤の1つとなり、汗に悩む世界中の人々に愛され続けています。 パースピレックスの商品は現在、3種類。世界中の方から根強く愛されている水色パッケージ「パースピレックス オリジナル」、黄緑色「パースピレックス コンフォート」、濃紺色「パースピレックス ストロング」があります。それぞれ、標準タイプ、敏感肌用、強力タイプとなっており、汗や汗によるニオイで悩む方のニーズにこたえ、ひとりひとりが自分にあったタイプを使用することでよりよい生活を楽めるように3つの選択肢を用意しています。 パースピレックスは日本においては、多汗症で悩む方が訪れる皮膚科クリニックなどでも処方として採用されるなど、その実力は高く評価されています。 30年以上、汗やワキガなどの体臭で悩んでいる方に愛され続けてきたパースピレックス。 パースピレックスなら、きっと悩みを解消し、今までと違った新しい自分に出会えます。

世界中のセレブが愛用!肌がよろこぶミネラルスキンケアメイクアップ / アメリカ

ジェーン・アイルデールは、メイクでスキンケアするという独自の発想でミネラル成分を配合したコスメ製品です。 もともとは芸能プロデューサーであったジェーン・アイルデールがモデルやアクターと仕事を共にする中で、彼女たちの肌の悩みやトラブルを耳にしたことをヒントに世界の著名な皮膚科医や整形外科医の協力の下、開発されました。 写真や映像、誌面を活躍の場とする彼女たちにとって、仕事のクオリティはもちろん精神的な部分でも影響を及ぼす肌のコンディションはとても重要であり、常に向き合い続ける問題でもあります。ジェーンは「悩みを解決すること」ではなく「肌がよろこぶ為のメイクであるべき」という信念のもとスキンケア要素を組み込んだメイクアップアイテムを発明しました。 ベストセラーの一つである「リキッド ミネラル」は「美容液ファンデーション」とも形容され、美容成分とメイクアップの要素をミックスしており、透明な美容液の中に浮かぶファンデーションのカプセルがプッシュのタイミングで混ざりあう視覚的にもまさにブランドコンセプトを象徴するものです。カバー力に定評のあるBBクリーム「グロータイム ミネラルBBクリーム」も同様で、下地、ファンデ、コンシーラーのメイクアップ要素だけでなく、保湿、美容液、UVケアと6種の多機能を誇ります。 パラベンなどの合成保存料を一切排除し、メイクアップであっても肌の奥深くまでよろこびを浸透させる多機能コスメティックブランド、ジェーン・アイルデール。そのミネラルコスメ製品は多くのハリウッド女優をはじめ世界中のセレブ達に絶賛され愛用され続けています。

皮膚科医監修の化粧品ブランド / アメリカ

「美しい肌は創り出せる」という理念のもと生まれた化粧品ブランド、クリニーク。皮膚科医による科学的見地から、製品の研究・開発をしています。 クリニークの出発点は、1960年代にアメリカ版VOGUE誌に掲載されたインタビュー記事にあります。生まれ持った肌質は変わらないと信じられていた時代ですが、後にクリニークの設立者となる皮膚科医オラントラック博士は、美しい肌は創りだせるとして、皮膚科学に基づいたスキンケア理論を提唱しました。この記事は女性達に大きな反響を呼び、ミセス・エスティローダーの働きかけによってクリニークが誕生しました。 クリニークは、健康な肌こそが美肌の基本と考えています。すこやかな肌へとより的確にアプローチできるように、製品はすべて、肌への刺激要因となる可能性があるパラベン(防腐剤)・フタル酸エステル・香料*を使わない処方であり、アレルギーテスト済みです。世界中で高い信頼と支持を得ていて、日本では百貨店プレステージ化粧品市場**のスキンケア製品販売数No.1***を誇っています。 クリニークの看板アイテムは基礎化粧品です。一人ひとりの肌状態に合わせて選ぶ、洗顔料・化粧水・セラムなどが人気です。肌本来の力を引き出す「洗う・ふき取る・潤す」の3ステップからなるシンプルスキンケア提案もしています。 メイクアップを楽しくしてくれるポップなメイクアイテム、肌をより美しく見せてくれるベースメイクアイテムも充実しています。フレグランスやボディケアに加えてメンズスキンケアアイテムもあり、女性のみならず男性にも愛用者を広げています。  *香料について:香水等のフレグランス製品・クリニークハッピー関連商品以外のすべての製品において、100%無香料 **百貨店で対面販売される化粧品の市場のこと ***出典:クリニーク公式サイト(2020年2月現在)

全米のドクターから支持されるクリニック向けスキンケア / アメリカ

アメリカのテキサス州ダラスにあるリビジョンスキンケア社は、長きにわたり、全米の医師たちにむけてスキンケアプロダクトを提供してきました。 中でもリビジョンスキンケアのブランドの知名度を大きく引き上げたのは、目の下のクマ専用クリーム「ティーマイン」で、日本にブランドが上陸した後は、日本の医師たちにも高く推奨され「クリニックでしか手に入らないクリーム」としてSNS等で注目を集めたこともあるほどです。

美しくなること、それは女性の本能。 / アメリカ

エリザベスアーデンがニューヨーク五番街に「レッドドアサロン」をオープンしたのは1910年。それから半世紀、エリザベスアーデンは「美の先駆者」であり続けました。毎日メイクアップする、スキンケアで肌を慈しむ、そして今注目されているダイエットやデトックスも・・・。21世紀の今日「美容」と呼ばれていることの多くは約100年前に活躍した一人の女性が考案したのです。

最新テクノロジーとエレガンスの融合 / アメリカ

皮膚科学の専門家である伯父が開発したクリームを通して、美容業界に旋風を巻き起こしたエスティ・ローダー夫人のブランド。女性の美しさは外面だけでなく、内面からもつくられているという彼女の美哲学から生まれた製品は多くの女性達の心を捉えた。 その哲学に基づき、最新テクノロジーと女性のエレガンスを追求しつづけてる。

愛の精神で常に最高のものをつくりだす / フランス

創設当時からすべてのスキンケアとボディケア製品に植物成分を配合し、何年にもわたる徹底的な研究を経て開発される製品達はクラランス氏の情熱でできています。植物界の専門家として100を超える絶滅危機にひんした植物種を救う運動に参加。自然を大切にし、命を大切にするクラランスは世界中の女性に愛されています。

肌の悩みを表面化し、肌の健康を第一にケアする / アメリカ

フェイスマッピングというユニークなお肌分析方法で卓越したトリートメントをサロンで提供するダーマロジカ。サロンでは、世界82か国で10万人以上のダーマロジカスキンセラピストが肌の健康を第一に考え、理想の肌へ導いています。 その歩みはアメリカ、ロサンゼルスから始まり、世界に広がり各国の女性の肌の健康をサポートしています。 肌の悩みを表面化し、その問題点を見つけパーツごとでのケアをすることこそが本当の手助けと知る国際的に有名な超一流スキンケアです。

デザイナーであり、パフォーマーでもあるディオール / フランス

1930年代半ば、クリスチャン・ディオールはファッションの世界へと足を踏み入れました。1947年に初めてのオートクチュールコレクションを開いたディオール。ドレスだけでなく、フレグランスやメークアップもファッションの一部で、そのクオリティの高さが随所に見られます。今やディオールのコスメは高級コスメの代名詞ともなっています
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